仮想通貨の全銘柄評価結果はこちら!
               

健康になるほど報酬トークンがもらえる仮想通貨Lympo(LYM/リンポ)が興味深いのでニュース一覧をまとめてみた

 

日々健康を意識して運動や筋トレをしているが、イマイチ成果が出にくいからついついサボってしまう。

健康的な生活を送ること自体にもっとわかりやすいメリットがあればいいんだが…。

 

上記のような疑問を持っている方はたくさんいると思います。

僕もそうです。

やらないといけないとわかっているけれど、他にやることがあるからとついつい後回しにしちゃいますよね。

 

そんな皆さんは、以下の記事で詳しくまとめている仮想通貨Lympo(LYM/リンポ)を試してみてはいかがでしょう?

 

>>Lympo (LYM/リンポ) | 運動や筋トレで報酬がもらえる仮想通貨の特徴、将来性、購入方法など 【徹底解説】

Lympo (LYM/リンポ) | 運動や筋トレで報酬がもらえる仮想通貨の特徴、将来性、購入方法など 【徹底解説】運動や筋トレをして健康になるほど報酬(トークン)がもらえる仮想通貨「Lympo (LYM/リンポ)」に関して特徴・将来性・購入方法などを...

 

まさに健康になればなるほど報酬がもらえるシステムを有する仮想通貨になります。

さらにそのトレーニングデータを企業に売買もできるため、僕は非常に興味深いと感じています。

 

この仮想通貨の理解をより深めたいため、本記事では仮想通貨Lympo(LYM/リンポ) のこれまでのニュースをまとめてみようと思います。

この記事を読んでいただければ、仮想通貨Lympo(LYM/リンポ) が実際に普及するかどうかをより推察できるようになります。

 

確実に値上がりする!

と断言することを僕は基本的にしませんが、投資判断の1つとして皆さんのお役に立てば幸いです。

 

仮想通貨Lympo(LYM/リンポ)の主要ニュース

※今年度ニュースで主要なものを簡単に箇条書きでまとめます。

2018年8月6日:meetup@トルコ

  • 仮想通貨投資家たちに向けてミートアップ会議を実施@トルコ、イスタンブ―ル
  • 様々なテクノロジー企業から50人以上の参加
  • LYMトークン、Lympoのパートナーシップ、チーム、将来の目標などの話題が議論された

 

2018年8月1日:ホルダーへのLYMトークン付与

  • LYMトークンを10000以上保持するホルダーにLYMを付与
  • 対象はKYC(Know Your Customer:顧客確認)が済んでいる人

 

2018年7月31日:プロアマテニス大会のスポンサーに

  • プロアマテニス大会「NECKERCUP」のパトロンスポンサーに就任

 

2018年7月26日:Neo Eco Fundから出資

  • VCファンドであるNEO Eco FundがLympoに投資
NEO Eco Fund

ブロックチェーンに関する有力なプロジェクトに投資するベンチャーキャピタル(VC)。これまでに投資した主要な銘柄にはOntology (ONT)、Zilliqa (ZIL)、Bluzelle (BLZ)などが名を連ねる。

 

2018年7月25日:複数企業と提携

  • 人工知能(AI)を搭載したアプリケーションを含むモバイルアプリを開発するOliveX社と提携を発表
  • ユーザーがデバイスのカメラを使用してスクワットを実行し、そのパフォーマンスを追跡するモバイルアプリを開発する100 Squats Challengeと提携を発表
  • LympoとOliveXは世界初の「スクワットによる仮想通貨稼ぎプロジェクト」を実施することを発表

 

2018年7月11日:仮想通貨Qbaoと提携

  • 多機能なクロスチェーンデジタルウォレットQbaoとの提携を発表
  • Lympoプラットフォームでのウォレット・決済機能搭載に一助
クロスチェーン

ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)のように、異なるブロックチェーンで機能する仮想通貨同士を取引所の介入なしで交換する技術。WindowsアプリをMacで使えるようにするような技術だとザックリ考えておけば良い。

 

 

2018年7月9日:仮想通貨ETHLendと提携

  • アコム・プロミスのような仲介者なしに融資を行う仕組みを構築する仮想通貨ETHLendとの提携を発表
  • 今後、LYMトークンが融資として受け取れるようになる
バイオさん
バイオさん
Lympoの価値が認められないと融資として貸し出すことにはならないので、このニュースは大きいですね!

 

2018年6月28日:カウナス工科大学との対談

  • カウナス工科大学のロボットおよびAIの専門家と会談を実施
  • 今後、スマートデバイスの予防健康データを処理してユーザーの健康を予測できるか検討

 

2018年6月1日:プロバスケットボール協会 (NBA) のチームと提携

  • ダラス・マーベリックスと3年間契約
  • LYMトークンによるチケット・ファングッズ購入も検討

 

2018年4月18日:テニスのスーパースターがLympoの大使に就任

  • Caroline Wozniacki氏がLympoの大使に就任
  • フィットネスミッションをさらに強化するためにLympoのアプリ大使
Caroline Wozniacki氏

デンマーク人として初めて世界ランキング1位になった選手

 

仮想通貨Lympo(LYM/リンポ)の将来性

仮想通貨投資家、スポーツ選手、他の仮想通貨銘柄との提携、企画の実施など、非常に精力的に活動していることがわかります!

このプロジェクトを運営しているCEOは時代の流れを良く理解している。

例えばこういったアプリはナイキやアシックスだってやろうと思えばできてしまうこと

大企業の特性ゆえか、そこにまだリソースが割けていないというだけです。

彼らが本気出してアプリを作ろうとしたら多分一瞬で差をつめてくるので、こういったベンチャー企業がやるべき戦略の1つは「即断即決」でどんどんプロジェクトを進めてアプリを世界的に普及させてしまうこと

それができれば大企業といえど簡単にはシェアを奪えなくなりますからね。

 

僕は趣味で仮想通貨銘柄を徹底的に調べているのですが、健康系アプリ×ブロックチェーンで最も進んでいるのはこのLympoだと思いますね。

個人的にこのLympoは非常に期待できる銘柄だと思っておりますので、アプリなどを少々触ってみて、使い心地が良かったら実際に投資するかどうかを検討したいと思います。

ただ、他にもLympoと似たような仮想通貨も登場しつつありますので、そことの争いも今後ウォッチしていかないといけないですね。

 

仮想通貨Lympo(LYM/リンポ)に関するニュース一覧でした。

それでは、また!

 

仮想通貨Lympo(LYM/リンポ)についてもっと良く知りたい方は、以下の詳細記事もご覧ください。

>>Lympo (LYM/リンポ) | 運動や筋トレで報酬がもらえる仮想通貨の特徴、将来性、購入方法など 【徹底解説】

Lympo (LYM/リンポ) | 運動や筋トレで報酬がもらえる仮想通貨の特徴、将来性、購入方法など 【徹底解説】運動や筋トレをして健康になるほど報酬(トークン)がもらえる仮想通貨「Lympo (LYM/リンポ)」に関して特徴・将来性・購入方法などを...